アイディアを考える際に気をつけること

0 件のコメント
起業する際に気をつけること。特にアイディアの時

・最初の考えにハマった 
・ビジネスへの取り組みがどっちつかずだった 
・競争を避けるあまり、不毛なマーケットを選んだ

0 件のコメント :

コメントを投稿

失敗からの学びと成功体験

0 件のコメント
自分は今回ある日本のスタートアップのSV進出を手伝った。形だけではあるが上手くつなぐ事ができた。成功体験である。小さな小さなものだが、確実に自信になった。自信こそが、人を動かす。

人生は恐らく失敗と成功の二つだけだ。
失敗95%以上、成功5%未満だろう。

失敗を記録し、2度と繰り返すな。
最速で学べ。

それが何かを成し遂げる一番の近道である。
現在で完璧にみえる大きな物程、フォーカスとスピードには勝てない。

そしてそれらを反復し、小さな成功体験をつみかさねることで、なお学習スピードを高めるのである。


0 件のコメント :

コメントを投稿

社員をよく見ること

0 件のコメント
社員が潜在的にどんなものを求めているのかをじっくりと観察すること。
人を見ていればそれぞれが何をどんな風に求めているのかは一目で分かるはず。
決して目をそらさずに、彼等が求めるものを追求し、彼等の役割を通じてその状態を達成させられるようにすること。

0 件のコメント :

コメントを投稿

会社の文化

0 件のコメント
会社の文化を作る要素は3つが主。
①職業が文化を作る(ex. 銀行)
②社長が文化を作る(ex. イーロン・マスク)
③社員が文化を作る(ex. anypark)

0 件のコメント :

コメントを投稿

起業したいならすればいい

0 件のコメント

0 件のコメント :

コメントを投稿

起業に対する恐怖

0 件のコメント

0 件のコメント :

コメントを投稿

ジョブズ年表

0 件のコメント

0 件のコメント :

コメントを投稿

スケールしない事をしろ

0 件のコメント
スケールしない事をする事はリソースの少ないスタートアップにとってとても大きなメリットだ。Instacartのfounderによると、スケールしない事をするのは大企業に取ってリスクだから彼等は手を出さない。様々な面でリソースの少ないスタートアップは局地戦として彼等に打ち勝つこともできる。数値を作って、資金を調達すればスケールできる。

0 件のコメント :

コメントを投稿

Y Combinator出身のTaro Fukuyama氏のアイディアについて

0 件のコメント
人が欲しがる何かを作れ。そしてそれはモックやプロトタイプを作る前に、人に話していくらで買いたいかを聞け。それにより、そのプロダクトにニーズがあるのかを確認できる。これは膨大な時間やサンクスコストの削減につながる。

0 件のコメント :

コメントを投稿

ビジョンとプロダクト

0 件のコメント
自らが考えるプロダクトを通じて実現したい世界を考え、それを実現出来る様にプロダクトに自らのビジョンを落とし込む。
具体的には、デザインや各機能、開発プロセスの中でプロダクトが自らのビジョンを具現化出来る様にする。そして最終的にはそのプロダクトが体現する自分たちのビジョンによって実現したい世界を実現する。
そしてその際、できるだけ自分達のプロダクトはユーザーにとって自然な形で利用されなければならない。

0 件のコメント :

コメントを投稿

意思決定のプロセス

0 件のコメント
①ゴール設定
②選択肢の羅列
③それぞれのリスク、つまり期待値と失敗値の振れ幅を考察
④優先順位を付ける
⑤その優先順位の基準や価値観を理由付けする

0 件のコメント :

コメントを投稿

起業のプロセス

0 件のコメント
①プロダクトを作れる最低限の人数で集まる
※辛い時期を絶対について来れる人、ロイヤリティが大事
②サービスがはねるまで極限までバーンレートをおさえながら複数チャレンジ
※資金が燃え尽きそうならエンジェル、もしくは個人で負債
③サービスがはねたら数字を作る
※中々はねない時期が続くと人が離れる。
その時までに具体的な目標や会社のビジョンを打ち立てることが大事。
④資金調達
⑤超優秀な人たち豊富な資金をかけて雇う & 資金を使いながら更に数字を作る
※ここで超優秀な人を雇った時にCO-founder達が駆逐されない為にも、②までの段階でインターンを雇い、それぞれにつかせる。彼等に成功体験を詰ませる。

0 件のコメント :

コメントを投稿

意思決定とToDo

0 件のコメント
起業家は日々多くの問題を抱える。それぞれの課題の大きさはバラバラかもしれないが、どんな問題にも共通の改善プロセスがある。

それは、
①課題認知
②意思決定(最終的にどういう状態にしたいのか)
③最終状態と現状の間を論理的に因数分解
④因数をToDoに落とし込む
⑤システム化(一定の習慣や日常の業務に落とし込む)
である。

これは経営やプログラミングにも同じことだ。
長期的に運営される起業やプロダクトは、どんどんと自動的に問題を解決する仕組み作りが大事になる。

0 件のコメント :

コメントを投稿

起業家とプロダクトの関係

0 件のコメント
起業家は傲慢なまでに自分とプロダクトを信じなければならない。
Y Combinatorの卒業生にインタビューをしていて思ったことは起業家とプロダクトの関係が強烈なまでに強く、その個人がそのプロダクトを作り上げる事に必然性がある事であった。
多くのYCの卒業生が、自分が以前に体験した課題を解決しようと取り組んでいた。
そのケースだと起業家はバックグラウンドに自分の体験があるので、自分のサービスの価値を信じ続けることができる。
Product/Founder fitがもしかしたらとても大事なのかもしれない。

※またYCは非技術者では以前扱えなかったサービスをターゲットユーザーのレイヤーを掘り下げ、非技術者でも利用できる様にしているサービスにも注視しているようだ。

0 件のコメント :

コメントを投稿

起業に必要な傲慢さ

0 件のコメント
起業家はどれほどの困難に見舞われても、それを回避し、苦難に耐え、成功するまで我慢する必要がある。
サバンナの原理に慣れ、サービスがはねるまで自分やプロダクトを信じ、時にはピポットをしながらバーンレートを極限までおさえつつ、毎日改善し続けなければならない。
そんな時、自分が、自分のプロダクトが世界をかえる事が出来るんだと信じきれる必要がある。
しかし、これはある意味傲慢だ。自分のプロダクトが成功することや世界を変えることなんて他人は信じてくれないし、世の中には自分が知っていることよりも遥かに知らないことの方が圧倒的に多いはずだ。特に起業するとそうだろう。
だからこそ、貪欲に日々自分が世界をかえる事を証明できる様に改善し続け、世界をもっと知ろうとし続けなければならない。

つまり、ミクロ的には極めて謙虚でありながら、マクロ的に、長期的な視点ではどこか傲慢さを持つ必要があるのだろう。Y CombinatorのAlgoliaのFounderも言っていた。


0 件のコメント :

コメントを投稿

意思決定の科学

0 件のコメント
意思決定には気力が影響する。
決断を積み重ねる事には気力や体力が必要で、適切な状態で行えなければ正しい決断はできない。
そこで適切な意思決定を行えるコンディションを保つ為の3つの方法をまとめる。

①午前中に重大な意思決定を行う
→疲労する前に行う

②疲れたら甘い物を食べる
脳の疲労にはグルコースという要素が関係していて、甘いもので補給が出来る。先程の受刑者の例でも実は昼食後のほうが仮釈放の確率が高まる。

③立て続けに重大な決断をしない
→重大な決断はそれ相応の気力を使うのでそれを考慮する事。


0 件のコメント :

コメントを投稿